好きなモノにはまっしぐらな妄想族の独り言。以前使っていたブログIDをうっかり削除してしまった為、2代目。(そちらにコメント下さっていた方々ゴメンナサイ)
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あ~あ。

前回の更新から1週間も経っちゃった。

お盆休みの週末は、鹿追町にある、然別湖北岸野営場(うろ覚え)へキャンプに行ってきた。出発した日は夕方~夜にかけて雨が降ったけれど、翌日からは良く晴れて、2泊のキャンプを楽しんでまいりました。
景観が良くて、いいキャンプ場でございました。

a0088238_2337158.jpga0088238_23371922.jpg

お盆が終わってからの北海道は、もうすっかりと秋の気配。
日々が高速で過ぎてゆく…。

月曜日にはまた試験。
さらに来月末に、もう一つ試験。

そして…来月に入ったら、試験や学校等とはまた別の理由で、
ちょっと忙しくなります。

その理由については後日。

町内会を徘徊する回数も激減しておりますが、
もう少~~し長い目で見守っていて下さいませね。


ぉあ!来月は、ひとつトシをくってまうやないか~~~い!!(lll゜д゜)ノ▽
(関係ない)
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by kahvi | 2008-08-21 15:58 | どうでもいい話

また逃亡。

2週連続で、週末は現実から逃亡…キャンプに出掛けました。
今度は赤井川村のドローム・キャンプ・フィールドへ。

連続でキャンプに行くなんて事は今までにない異例のペースだけど、次にいつ行けるかわからないので、「えーい、行っとけ!」とイキオイで行ってきた。

a0088238_22355549.jpg先週は2人(+2匹)だけだったけれど、今回は4人+2匹。
キャンプ場は自然に囲まれた、きれいな場所だった。
設備も新しくされたばかりで快適。

男子棟として、小さなテントを増設。
女子は大きいテントで悠々と(笑)

a0088238_22402545.jpg遅めの昼食(ただのBBQ)をとりながら、一人が「芝生が気持ちいいよ」と、靴を脱ぎだした。
つられて皆で裸足になってみる。
芝生が柔らかく、ひんやりとしていて確かに気持ちいい。
ちょっと野生児になった気分

a0088238_22441086.jpga0088238_22442884.jpg
キャンプ場の敷地の中を小川が流れていたので探索。
やまめなんかがいるようで、家族連れできていた子供が夢中でとっていた。

川の中に入り、石に座って一息。
水の冷たさが気持ちよくて、しばらくのんびり。

もちろん私の天敵・虫は多いけれど、自然の中でぼや~っと過ごしていると、本当に落ち着く。なんてことない食事も、外でみんなで食べているというだけで、格別に感じる。

遊んで、食べて、寝て。

これだけ。

これだけのことが、なんだか大切だ。

日々、黒くなっていく自分の肌を見るのはツライが。
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by kahvi | 2008-07-21 22:53 | その他諸々

またしても。

真っ赤なトマト~♪

真っ赤なトマト~~♪

オカンから夏野菜の代表格、トマトが送られてきた。

ここをよく読んでくださっている方は、これだけでもう、なんとなく話の方向が見えてきていると思うけれど…

そう。

またやられた。

宅配のドライバーさんが抱えていた箱を見て、覚悟はしていた。
でも実際に箱を開けてみて、「うぎゃっ!!」と叫んだ。


a0088238_20311491.jpg
いったい、
どーすんのヨ!?

こんな大量に!!


量もさることながら、ひとつひとつが異様にデカいし重い。

オカンに電話して「だから、ウチは2人しかいないんだっつーーの!」と訴えると、「美味しいから頑張って食べなさい」と、いけしゃあしゃあと言ってのけた。
保存がきく食料ではないのに…頑張ったところで、限界ってものがあるでしょうよ。

なんとかならんのか、このオカシイ感覚。

a0088238_21111865.jpg←ちなみにこれはキャンプした朝に食べた、
1個と1/3 の量。

1人1個食べたりなんかしたらもう、それだけでメイン料理になってしまいそうなボリューム。
楽しみにしていたデザートのサクランボを食べる頃にはお腹がキツかった。

あな、おそろしや。


下の写真は先週末にニセコのサヒナキャンプ場へ行った時のもの。

a0088238_20551277.jpg午前11時くらいになってから急に思い立って出掛けたので、着いたのは夕方。2人で大きなテントとスクリーンタープの2つを設営したので、やっと落ち着いた時には、すでに薄闇。

a0088238_2058519.jpga0088238_20582266.jpg
山の中にあるキャンプ場で、あたりはジャガイモ畑が広がるロケーション。蟻が異常に多かったけれど、設備もきれいで管理人も良い人で、快適なキャンプ場だった。

a0088238_20595619.jpg前日は曇ったり、一時的に雨が降ったりしていたけど、翌日はビックリするほど快晴。
激アツの日光にさらされ、ガッツリと日に焼け、後日ガッツリと日光湿疹が出た(ーー;)
a0088238_2113312.jpgニセコから帰る途中、真狩村の道の駅で食べた期間限定のサクランボパフェ。

このパフェ、たいそう美味だったけれど、後半戦(下部)はチョコレートソース&シリアルという、パフェの定番ゾーンになっていた。
サクランボとチョコのコラボは…

ここに写真をUPしてから、足元からガン見しているヤツがシッカリと写っていたことに気がついた。

明日にはまた、赤井川の方へキャンプに行ってまいります。
北海道の短い夏を堪能してやるのダ。

a0088238_2171198.jpgえ?勉強?
やります、やります。
やりますともさ。

もちろんやります。

来月にはMOSの試験も控えております。

でもまずはオヤツを食べてから…

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by kahvi | 2008-07-18 20:43 | どうでもいい話

キャニオニング Ⅱ

【8月11日(土)】

風邪っぴきは咳き込んだりしながらウトウトしては起き…を繰り返し、雨音はスゴイわ、蒸し暑いわであまり眠れなかった。
徐々に♂が起きだして外に出て行ったのはなんとな~く意識の奥の方で知っていたけれど、外から聞こえてくる話し声と炭を熾す音で目が覚めた。あぁアウトドアな感じ。(←?)

炭を熾している間にも時々通り雨のような強い雨に降られ、何度かシェードの下に避難。でもその後はじわじわと晴れ間が出てきて気温上昇。一気に暑くなりすぎ…。
天気は回復したけど、昨夜の雨の影響でキャニオニングが中止にならない事を願いつつ、いよいよだと思うと楽しみで楽しみでウズウズ。

ヤキソバやら昨日の残り物やらで朝ごはんを食べてマッタリ…のハズが、やけに蜂に狙われ続け、慌ただしかった。昨日は1匹もいなかったのに。
はじめは「晴れて暑くなってきたからアイツらも有頂天になってんだよ」なんて冗談を言っている余裕があったのだけれど、あまりにも寄ってくる。種類の違う2匹のデカい蜂がずーっと私たちを警戒しまくっていた。
近くに巣でもあったのか…?

ゆっくり座っていられない朝食を済ませ、かなやま湖の水辺まで探検に行ったり片づけをしたり…天気も徐々に快晴になっていき、「やっぱり私たち持ってるわ(笑)」なんてほざきながら、12時頃にキャンプ場を後にした。

キャニオニングは午後から。13時にJR金山駅にて待ち合わせ。

予約の電話をした時に「当日はどこから来ますか?札幌からですか?」と聞かれたので、かなやま湖畔キャンプ場で前泊だと伝え、ついでにそこから待ち合わせ場所までどれくらい時間がかかるか聞いてみた。
「余裕をみても20分まではかからないですよ」とのコト。

つまり知っていた。12時頃にキャンプ場を出ても早いと。
逸る気持ちを抑えられなかったってコトで♥
(ちなみに「そろそろ向かっとく?」と言い出したのは私だ)

結局、金山駅に着いたのは12時10分頃。明らかに早過ぎ。
もちろん一番乗り(o`∀´o)ノ

久し振りに見る完全な無人駅を探検するが、すぐ飽きた。

「そういえば“鉄道員(ぽっぽや)”の駅ってこの近くじゃなかった?」
「あ~なんていう駅だったっけ?」 (←JR幾寅駅)
「…」
「…」

「飲み物買ってくれば良かったな」
「水分をください」
「…」
「…」

暑さのせいか、会話すらもスグ飽きる。

そのうち小学生のように、木の杭に石を当てる競争をしたりしながら待つこと約40分。(長過ぎ) 他の参加者と思われる人々が集まり始め、ガイドの人たちも到着。結構な数の参加者がいるらしい。20人近くいたのかな?
1組だけ到着が遅れ、13時10分すぎくらいまで待たされた。
「困るなぁ時間厳守じゃなくちゃ」
「私たちくらいにもなると、50分前から来ちゃうからね」
「早すぎだから」
と車の中で得意気なカオの私たち(笑)

ようやく出発し、企業の跡地のような場所へ。
そこで説明を受けたり用具の貸し出しを受けたり等をして準備。そこからツアー会社(といえばいいのかな?)のバスで移動。炎天下の中、ウェットスーツとライフジャケット、ブーツ、ヘルメット…とフル装備。サウナスーツってこんな感じなのかなぁ?水で濡れる前に汗まみれになっていく水着。気持ち悪い。それ以前に暑くて朦朧としてくる。
スーツを着るのは現地についてからでいいと思うのですが…(==;)

しばらく山道を走って、「特別に許可を得て入っている場所なんです」というエリアへ。バスを降りてからまたしばらく歩く。「いったいいつ着くんだろう…」とだんだん無口になっていく。

ガイドさんは3人。オーナーだという関西弁のおじちゃん。オヤジギャグを連発し、異様に高いテンション。そして京都出身だという男の子と、礼文出身の女の子。どちらも若い。というより、出身地の紹介はべつにいらなかった気が…。

スタート地点に着いて、もう一度簡単な説明を受ける。ヘンな気合い入れをやらされ(笑)、やっと山道から川へ降りた。川の中へ入った途端に冷たい水がスーツの中に入ってきてゾクゾクしたけど、ワクワクしていてそれどころじゃない。

「昨夜までの雨で増水して、かなりスリリングになっています」という言葉にさらにワクワクしてくる。実はギリギリまでツアーを中止にするかどうか迷ったほどらしい。

大量に寄ってくる虫と闘いながら、しばらく川の浅瀬や岩の上を歩いて移動。

水の落差がある場所から川を流れたり、高い岩の上から飛び込んだり、滝壺へ落ちたり…楽しすぎ!!キャニオニング最高ッス!

途中、小さな滝を落ちるコースがあった。
ガイドさんの見本と最初の一人まではその滝の手前にある急流をロープで引っ張られながら渡るだけだったのだけれど、オーナーが突然「このまま流れて滝を落ちてもいいけど、やってみたい?」と言い出した。「やってみたいヒト~?」と言われ、張り切って手を挙げたのは数人。結局は全員が滝へ落ちるのを選んだのだけれども、最初に挙手した♀は私だけだった…( ̄▽ ̄;)ゞ
すっごい楽しかったけど、実は滝壺へ落ちた時は上からどんどん落ちてくる水のせいでなかなか水面に上がれず必死だった…。最初は威勢の良かったナマイキ小学生の男の子が、滝壺に落ちた後はしばらく放心状態に。その後はすっかりおとなしくなっていた(笑)
実はこの“滝落ち(勝手に命名)”も、増水していたから出来たんだそうだ。(帰りのバスの中でガイドさんたちがそう言っていたのが聞こえた) 

滅多に見られない川の上流の景色。
山深い静寂な場所で木々に囲まれて、枝葉の間から見える空。
水面にぷか~っと浮いて目を閉じると気持ち良かった。

約1km というコースだったけれど、あっという間!
ガイドさんたちも適度にユルくて楽しかったし(笑)、ほんっと面白かったなぁ。

最初の出発地点へ戻って用具を返したりアンケートを書いたりして終了。温かいお茶とお菓子のサービスが嬉しかった。ガイドさんが撮っていた写真をCDに焼いて送ってくれるというから楽しみだ♪(もちろん販売だけどね)

札幌市内に戻り皆で遅い夕食をとりながら、♂の一人が「あの岩の上から飛び込むやつ、案外高さあったよな」と言い出した。それに賛同する♂たち。「一瞬、躊躇したもん」なんて言う。そんな風には見えなかったのにな。
「私は全然平気だったよ」
と言ったら、全員から「え!?」という目で見られた…orz
どうも“かわいい女”にはなれませんようで。

ちなみに風邪は悪化しましてよ。(あたりまえか)
そして左足にデカい青アザを2つ発見。


フライングドルフィンズアドベンチャーサービス
〒076-0048
北海道富良野市清水山グリーンランド
TEL 0167-23-1421
http://www.dolphins.gr.jp/index.html
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by kahvi | 2007-08-13 23:20 | 好きなコトの話

キャニオニング Ⅰ

会社の仲良し同僚の一人と、ずっと以前からやりたいと言っていたキャニオニング目的でキャンプに出発。メンバーは♂×3人・♀×3人の6名。
ちなみに6名の間に一切の色恋話は予感すらも存在しませぬ…(遠い目)

行き先は南富良野。
かなやま湖畔キャンプ場にて前泊でございます♪

【8月10日(金)】

ここ最近ずっと曇りか雨。
天気にチョッピリ不安を抱えつつ出発。
この前のビアガーデンの帰りに雨に降られたせいか風邪気味のワタクシ。連日、北海道の8月らしからぬ蒸し暑さだというのに鼻をすすり続けるマヌケっぷり。
…と思ったら、♂の一人も風邪っぴきだった。

その風邪っぴきの♂が8人乗り1BOXを持っているというコトで車を出してくれたのだけれど、大きい車ってえぇやね。テントやコンロ、その他諸々のキャンプ用品や、メンバーの持ち物、途中で買い込んだ食料&お酒、そしてもちろん人間6人…すべて収まってしまうなんてステキだ。やっぱり大きい車(RV車)が好きだ♪
燃料くうし地球に優しくないし小さい駐車場ではタイヘンだし維持費もタイヘンだけど、いいよなぁRV車…とヒトの車だというのにかなり寛ぎモードで座りながら思った。

話が脱線した。

札幌から直で南富良野(かなやま湖)へ行っても良かったのだけれど…
わざわざ通り越して、中富良野まで足をのばした。

だって…

a0088238_23221354.jpgコレを食べたかったんだもん♥
中富良野・ポプラファームの“サンタのひげ”♪ 甘~~い富良野メロン(朱肉)にソフトクリームが乗っているだけなのだけど、ものすごく美味。メロンも絶品、ソフトクリームも絶品。

最近いろいろなところで話題になっていたのは知っていたけれど、つい数日前…職場の支配人から「コレ食べてきたよ♥」と写メを見せられてからはもう、食べたくて食べたくて。
「南富良野まで行くんだし、キャニオニングは次の日なんだから行けるよね」と、他のメンバーに告げるコトもなく私たちの中では決まっていた。
しかも当日の朝、集合してからケータイでHPの画面を見せながら「今日、我々はこれを食べに行きます」と勝手に告げる乱暴さ。…が、メンズも意外とすんなり了承、即ナビの行き先を設定し始め(逆らえないと感じたのか?笑)、現地ではノリノリだった。

その後、かなやま湖畔キャンプ場へ。
オートキャンプ場ではないので、駐車場から貸し出しのリヤカー(懐かしい)に荷物を載せて移動。さすがに6人もいると準備も設置もあっという間。

a0088238_048718.jpgお盆休みから外れた平日のせいか、この天気(曇り/雨)のせいか、ヒトもまばら。
水場もトイレもキレイだし、照明もあるし、ゴミも細かく分別すれば捨てていける。使用済みの炭も捨てていける。
道路を挟んで駐車場の向かいには保養センターがあって、そこで日帰り入浴も出来る。(1人500円。回数券6枚綴り2,000円というのがあったのでお得だった)
これで1泊600円/人 はとても安いと思う。

コンロを囲んで乾杯し、大量に買い込んできた食料をやっつけ始める。
イ○ンにて98円で買ってきたマグロのカマが美味しかった♪
でも焼餃子は失敗だった。アルミ皿に水を入れて焼いたりとイロイロ試してみたけど…やっぱり美味しくなかった。そもそも餃子自体も…のようだったし。激安だったからなぁ。

お肉を食べられない(ベジタリアンというわけではない)子のために買ってきたホタテ(ビール少量を加え、醤油をかけて焼く食べ方)がたいそう美味しかったんだそうだ。ホタテに興味ない私にとってはまったく関係ないけど。
そういえば焼き網の上でミニトマトを焼いて食べたら驚かれた…。

かなり飲んで飲みまくり、またしても酔っ払いテンション全開。
といっても私と同僚の2人だけ(笑) あとの4人は、飲んでも態度が変わらないという♂1人以外、元々お酒をあまり飲まない(飲めない)タイプらしい。メンバーが確定した時、あまり飲まない人が多いらしいということは前もって聞かされていて、「え~飲まないの?」と若干ガッカリした私たち。

「でも私は飲むよ」
「だよね」
「キャニオニングの注意事項に“二日酔いでの参加禁止”って書いてあったよ」
「でも飲むよ(笑)」

近頃、会社でウンザリするコトばかり起きてオチ気味だった私たちなので、遠慮なくお酒を買い込み、遠慮なく酔わせていただきました。

かなり早い時間から飲んで食べていたので、さんざん騒いだ後に保養センターのお風呂へ行って帰ってきてもまだ21時半。

またコンロに集まって2次会(?)。
同僚と私とでコッソリ買い出し食料に紛れ込ませていたリッツとマシュマロ、板チョコを使ってオヤツ作り。リッツに小さめに砕いた板チョコをのせて焼き網で焼きながら、マシュマロを割り箸の先にさして焼く。板チョコとマシュマロ、どっちも柔らか~くなったらチョコのせリッツの上にマシュマロをのっけて、さらにもう1枚のリッツ(焼いてないもの)でサンドしてアツアツのうちに食べる。
最初は「え~?」と半信半疑の目で見守っていたメンズがすっかり虜になる程の威力を持ったオヤツの出来上がりなのです。

ふと空を見てみると星が3つだけ見えた。周囲に何もない所なので、もし晴れていたら星が綺麗に見えたんだろうな。残念だなぁ。
今日は車で移動中に少し降っただけだったけれど、明日の天気はどうだろうか?と心配になる。
その傍らで虫に刺されやしないかと敏感になっているO型人間の2人が虫除けスプレーをかけまくっていた。それを静観するA型人間(自分含む)2人。
よほど油断して山などに行くかでもしない限り、虫刺されとは無縁だ。

風邪っぴき♂が眠気でダウンしたので0時前に就寝。

夜中過ぎから雨の音。
徐々に強くなる雨足。

大丈夫か?明日…

つづく (←コレが好き:笑)
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by kahvi | 2007-08-11 23:16 | 好きなコトの話